僕、三十歳叔母さんで童貞捨てれました。 時田こずえ
僕は30歳で、童貞です。真面目に生きてきましたが、急な人事で都会に転勤することになりました。知り合いもいないため困っていたところ、こずえ叔母さんの家に少しの間お世話になることにしました。こずえ叔母さんは旦那さんと気の強い娘と3人で暮らしています。母以外の女性と話すことがない僕は、同じ屋根の下に住むなんて考えたこともなく、緊張していました。お世話になって数日後、緊張が解けないまま洗濯カゴに入っているブラジャーを見つけました。抜いていなかった僕は急に興奮し、ブラでオナニーをしてしまいました。その姿を娘に見られてしまい、罵倒されて落ち込んでしまいました。そんな僕を心配して、こずえ叔母さんが深夜に僕の元へ来てくれました。こずえ叔母さんもさっきの僕の姿を見ており、女性との付き合い方を心配してくれていました。思い切ってこずえ叔母さんに告白すると、少し困った顔をしましたが、意を決したように「二人の秘密を守れる?」と聞かれ、頷くと、ゆっくりとキスをしてくれました。そして、手と口で僕を気持ちよく発射に導いてくれました…










僕、三十歳叔母さんで童貞捨てれました。 時田こずえ

| 商品発売日 | 2019/03/28 |
| 収録時間 | 118 |
| 出演者(女優) | 時田こずえ |
| 監督 | 九十九究太 |
| シリーズ | 僕、三十歳叔母さんで童貞捨てれました。 |
| レーベル | タカラ映像 |
| カテゴリ | 近親相○ |
| 品番 | takara-1678 |



