僕、三十歳叔母さんで童貞すてました。緒方泰子
のんびりとした田舎で働く30歳の僕は、一度もモテたことがなく、彼女もいない童貞だ。このまま一人で寂しく過ごすのかと思っていたが、突然の転勤で東京に行くことになった。慌てて東京に住む叔母の泰子さんに助けを求め、アパートを探すために彼女の元へ向かった。泰子さんは旦那さんと娘さんと3人で暮らしていて、温かく迎えてくれたので、僕はほっとした。その夜、お風呂に入ろうとした時、洗濯カゴに入っていた2つのブラジャーに目が釘付けになった。母親がいない僕にとって、女性のブラジャーを見ることは初めてで、興奮してしまいフル勃起してしまった。シコろうとした瞬間、娘さんが入ってきた。股間は隠したが、持っていたブラはそのままだった。娘さんに罵倒され、部屋に戻ると罪悪感と恥ずかしさで頭を抱えた。すると、扉が開き泰子叔母さんが入ってきた。どうやらさっきのやり取りを見ていたらしい。泰子叔母さんは僕の手を取り、悩みすぎると良くないよ、私でよければ相談に乗ると言ってくれた。思い切って泰子叔母さんが好きだと告白し、一度でいいから抱きしめてほしいと頼むと、泰子叔母さんは優しく僕を抱きしめてくれた。そして…。










僕、三十歳叔母さんで童貞すてました。緒方泰子

| 商品発売日 | 2019/05/16 |
| 収録時間 | 117 |
| 出演者(女優) | 緒方泰子 |
| 監督 | 九十九究太 |
| シリーズ | 僕、三十歳叔母さんで童貞捨てれました。 |
| レーベル | タカラ映像 |
| カテゴリ | 近親相○ |
| 品番 | takara-1705 |



